デジタルメモやプリントの紛失防止にルーズリーフ化するという対策

この記事は約2分で読めます。

僕は普段メモや書いたものを基本的にiPadやMacの中に保存しているのだけど、デジタルメモというのはどうしてもアプリに左右されて散逸してしまうことがある。

そこで重要なものは印刷してファイリングして保存することにしている。

スポンサーリンク
デル株式会社
スポンサーリンク
デル株式会社

ルーズリーフ用バインダーに手書きメモと一緒に保存

いくつか方法はあるだろうけど、僕はルーズリーフ用のバインダーを利用している。

手書きで取ったノートと一緒に保存できるというのがメリットだ。

そこで使っているのが、カール事務機の「ゲージパンチ・ネオ」

元々は学校で配布されるハンドアウト(プリント)をルーズリーフ化するためのものだけど、僕はB5版のコピー用紙にメモを印刷してゲージパンチで穴を空けてバインダーに閉じるようにしている。

ゲージパンチは大量に穴を空けることができない

デメリットとしては、ゲージパンチは大量に穴を空けることができないという点だ。

いや、無地のルーズリーフに印刷すれば済むんじゃないかと思うくらいだけど、紙詰まりのリスクとかを考えるとどうしても普通のコピー用紙を使いたい。

何か良い方法はないのかなぁ…。

良い方法をご存じの方がいたらコメント欄やTwitter(@takblog)で教えてください。

ルーズリーフパンチ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
プロフィール
タクログ。(TAK)

ガジェットオタクの元英語講師。
Win95時代からダイヤルアップでネット界隈に潜伏、高校時代は駅前の書店で週刊アスキーを買って学校へ持ち込む。2010年にマカーに転向。愛用カメラはPENTAX K-70。
生息地は千代田区外神田&神田神保町。

タクログ。(TAK)をフォローする
ライフハック
スポンサーリンク
スポンサーリンク
ノートンストア
スポンサーリンク
三越伊勢丹オンラインストア
タクログ。(TAK)をフォローする
タクログ。
タイトルとURLをコピーしました