【仮想通貨】ハードウェアウォレットは安全な直販サイトか正規代理店から購入すべし

この記事は約2分で読めます。

仮想通貨の需要が高まる中で、コインチェック社の不正アクセス被害で仮想通貨NEMの保有者約26万人が影響を受けたニュースはショッキングだった。ハッキング被害にあっても大丈夫なように、一部の仮想通貨は手元に保管しておきたい

ビットコインウォレット

ビットコインウォレットで人気があるのはLedger Nano STREZOR

メーカー直販サイトはどちらも英語だけれども、そんなに難しくないから大丈夫だ。中古品や開封済新品の中にはハッキングツールが仕込まれている恐れもあるので、直接販売元から買うか、正規の代理店から購入しよう。

日本正規代理店も…。

Ledger Nano Sについては、(株)Earth Shipが正規の代理店を名乗って販売している。

ビットコインウォレットのデメリット

ハードウェアウォレットのデメリットは、本体自体の故障や盗難。それにOSアップデートで使えなくなるリスクもある。

リスクを背負ってでもAmazonなどの通販サイトで買いたいという方は以下のリンクから。くれぐれも自己責任で。

ビットコイン入門書

【PR】社会面と教育面を読むなら朝日新聞

リベラル保守の論調でお馴染みの朝日新聞。月額購読料は4,037円(税込;夕刊のない地域は3,093円)で、「朝日新聞デジタル」のコンテンツが読み放題の「朝日新聞デジタルダブルコース」はプラス1,000円。朝日新聞デジタルは同居の家族4人まで利用できるので、お父さんが新聞を持ってトイレに籠るような家庭でも安心だ(笑)。朝日新聞1週間無料で試読ができるので、興味のある人は申し込んでみてほしい。

一人暮らしの学生は月額購読料2,500円(税込)

一人暮らしの学生は学割での講読がお得だ。12ヶ月以上の購読契約が必要(延長は12ヶ月単位;東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県では3ヶ月から申込可能)だが、学割の月額購読料は2,500円 (税込;夕刊のない地域は2,000円)となっている。プラス500円で「朝日新聞デジタル」のコンテンツが読み放題の「朝日新聞デジタルダブルコース」に申し込むこともできる。詳しくは 以下のリンクから。

学生はデジタル版が就活割で2,000円(税込)

大学、大学院、短大、専門学校などに在学中の学生ならデジタル版のみの「就活割コース」があり、こちらは月額2,000円。詳しくは朝日新聞デジタルの就活割コースへ。