30〜35インチのデスクワーク向け4Kディスプレイを比較してみる(2017年8月版)

先日40インチ〜49インチの比較記事を投稿したが、ノングレア(非光沢)かつフリッカー(ちらつき)低減機能を搭載していて4画面表示のできる4K (3840×2160; UHD)ディスプレイという条件だと候補が限られてしまうということがわかった。少しサイズダウンすればそういったモデルがあるのではないかという想定で、今回は(ゲームよりは)デスクワークでの使用に向いた30〜35インチのものを探していきたい...

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西武・そごうでの買い物はクラブ・オン/ミレニアムカードセゾンがお得

以前、池袋に近いエリアに住んでいた頃によく利用した西武池袋本店。引っ越したことで池袋まで出る頻度は大きく減ったものの、そのクレジットカードであるクラブ・オンカードセゾンは現在でも活用している。今日は、西武・そごうのクレジットカード「クラブ・オン/ミレニアムカードセゾン」をご紹介する。 ポイントカードは年間利用金額に応じて2%〜7%ポイント 西武・そごうが発行するポイントカード「クラブ・オン/ミ...

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テキストエディタUlyssesが課金制に移行

昨日レビュー記事を上げたばかりのテキストエディタUlyssesが現地時間10日、バージョンアップに伴い課金制に移行した。買い切り型の旧バージョン(macOS版5,400円、iOS版3,000円)はすでにストアから削除されており、新たに購入することができなくなっている。8月7日(火)にmacOS版とiOS版の両方を購入したばかりの筆者にとっては非常に痛い話だが、簡単にまとめていきたい。 無料期間は...

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【レビュー】マークダウン対応のテキストエディタUlyssesを購入

Ulysses for macOSブログサイトを始めて1ヶ月を経過した。macOSの「メモ」(Notes)アプリで下書きをしてWordPressの画面で編集をするという作業をしてきたが、Web版では「見出し」(h1タグやh2タグなど)などの書式の変更に時間を取られてしまう。かといって、プレーンテキストでHTMLのタグをいちいち書くというのも(以前やっていたので出来なくはないが)骨の折れる作業である...

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エポスゴールドカードはマルイ以外での利用でもお得

筆者が現在メインで使っているクレジットカードは、エポスカードのゴールドカードだ。マルイ系列の店舗以外での買い物の還元率は0.5%と低いものの、賢く利用すれば非常にお得に使うことができる。 Room iD 筆者が現在住んでいる賃貸マンションは保証会社の利用が必須の物件で、ROOM iDを利用しなければならないことになっている。エポスカードを持っていなくても口座振替で利用できるサービスだが、以前に...

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40〜49インチのデスクワーク向け大型4Kディスプレイを比較してみる(2017年8月版)

Amazon.co.jpのプライムデーのセールでLGの43UD79-Bを購入した筆者だが、先日の「フリッカーセーフ」非搭載モデルだったという発表を受けて返品しようかどうか決めあぐねている。返品したところで代替になるディスプレイが存在するのかどうか。同じようなサイズの4K(3840×2160; UHD)ディスプレイを比較しつつ検討していきたい。チェックするポイントは、書き物やデイトレードなどのデスク...

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マネックス証券が新規顧客に手数料キャッシュバック(2017/10/31まで)

筆者もNISA口座と米国株口座で利用しているマネックス証券が、2017年10月31日まで現物株式買付手数料を実質0円にするキャンペーンを行っている。対象となるのは、キャンペーンページにあるコードを入力して新規に口座開設の申し込みをした個人で、対象取引は日本株・ETF・REITに限られるという。 マネックス証券のNISA口座は日本株に限ってはすでに実質0円となっていることから、今回のキャンペー...

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LG Japan、43UD79-Bは「フリッカーセーフ」非搭載と訂正

LGエレクトロニクス・ジャパンは31日、大型4Kディスプレイ「43UD79-B」の製品カタログやプレスリリースなどの一部に誤った記載があったと発表した。 プレスリリースによると、43UD79-Bは画面のちらつき「フリッカー」を低減する「フリッカーセーフ」機能を搭載しているという文言が誤っていたという。フリッカーは肉眼で認識するのが難しいとはいえ、長時間ディスプレイを見続ける人の中にはフリッカ...

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無料のシミュレーションサイトで株式投資を体験する

みずほ証券株式会社の委託のもと株式会社K-ZONEの運営する「株式投資とれーにんぐ」では仮想資金1,000万円と元手に様々な取引のシミュレーションができる。投資画面はみずほ証券ネット倶楽部の画面を模しており、仮想取引時の「手数料」も完全に同一ではないがネット証券各社よりも高めの設定だ。 仮想売買ができるのは東京証券取引所上場銘柄のみだが、制度信用銘柄については信用取引のシミュレーションをする...

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カブドットコム証券に口座開設でMUFGユーザーは手数料キャッシュバック(2018年5月31日まで)

三菱東京UFJ銀行は、三菱東京UFJ銀行ホームページなどから系列のカブドットコム証券の証券口座を新規に開設した人に対して、証券口座開設の翌々月末までに約定したプチ株(単元未満株)を含む現物株式の取引手数料を、最大5,000円(税込)キャッシュバックするキャンペーンを発表した。 このキャンペーンは、三菱東京UFJ銀行が行うもので、三菱東京UFJ銀行のホームページ、三菱東京UFJダイレクト、スマ...

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