新宿タカシマヤ、紳士服セール「メンズバーゲンフェスティバル」開催中(〜2018年5月7日)【株主優待も利用可能】

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新宿タカシマヤ(高島屋)で、紳士服セール「メンズバーゲンフェスティバル」が開催されている。

スーツが2着で29,100円から、イタリア製服地使用ジャケットが31,320円からというお得なセールだ。

新宿タカシマヤ| 催し 詳細

新宿タカシマヤ「メンズバーゲンフェスティバル」概要

期間・営業時間

  • 2018年4月25日(水)〜5月7日(月)
  • 午前10時〜午後8時
    • 4月27日(金)・28日(土)・5月4日(金)・5日(土)は午後8時30分まで
    • 最終日5月7日(月)は午後6時まで
  • 新宿タカシマヤ11階催会場

アクセス

  • 住所:東京都渋谷区センド長屋5−24−2
  • 最寄駅:
    • JR線・東京メトロ・都営地下鉄・京王電鉄・小田急電鉄「新宿」駅

主な目玉商品

スーツ・ジャケット

  • メンズスーツ各種:2着 29,100円〜
  • イタリア製服地使用ジャケット:1着 31,320円〜

イージーメード2着セール

  • 高島屋オリジナル尾州服地使用スーツ:2着 95,040円〜
  • スーツ・ジャケット:2着59,400円〜

同時開催:メンズ・レディススポーツウェアバーゲン

  • アディダス
    • レディスパーカー:6,419円
    • レディスパンツ:4,907円
  • エーグル
    • レディスジャケット:17,388円
    • バッグ:4,460円
    • ラバーブーツ:8,100円

タカシマヤクレジットカード・ポイントカード「ポイントアップ特別ご優待会」

5月3日(木)から5月8日(火)にかけては、タカシマヤのクレジットカード・ポイントカードの2%ポイントアップキャンペーンも行われる。

ポイントアップ概要

  • タカシマヤカード《ゴールド》:8%→10%
  • タカシマヤカード:8%→10%
  • タカシマヤセゾンカード:2%→4%
  • タカシマヤポイントカード:2%→4%

ポイントアップ対象外

  • 生鮮食料品
  • 各階喫茶
  • 特価品
  • 2回払い・ボーナス払い・回数指定分割払い
  • 優待率10%のタカシマヤカード

お得な利用方法

「ポイントアップ特別ご優待会」

上で挙げたように、5月3日(木)から5月8日(火)にかけてはタカシマヤクレジットカード・ポイントカード「ポイントアップ特別ご優待会」が行われる。分割払いやボーナス払いはポイントアップ対象外なので、一括払いでの支払いがお得だ。

高島屋(8233)の株主優待を利用する

高島屋(8233)の株主はセール品や生鮮食料品でも株主優待を受けることができる。高島屋は2月末日または8月31日の最終の株主名簿に記載された株主に対して優待カードを発行しているので、その時点で持っておきたい。株主優待を利用すると各種カードのポイントはつかないので、その点は注意が必要だ。

株主優待制度のご案内|株式・株主様情報|企業情報|高島屋
株式会社高島屋の「株主様ご優待カード」についての詳細や、「株主優待制度のご案内」を掲載しております。
マネックス証券

悠木貴仁がメインで使っている証券会社。株式売買手数料がリーズナブルなのはネット証券ならでは。「マネックストレーダー」など高機能なトレードツールが使えるほか、オンラインセミナーやJPモルガンアナリストレポートなど無料で利用できる投資情報が多いことが魅力だ。米国株や中国株など豊富な海外投資商品を扱っていて、海外株をNISA口座で取引することもできる。投資信託は一部を除き100円から購入可能。仮想通貨取引所「コインチェック」をグループ傘下に置くなど今後の展開が注目だ。

SMBC日興証券

三井住友FG系列の大手証券会社で、ネット取引の「ダイレクトコース」と支店担当者からアドバイスをもらえる「総合コース」から選択できる。全国の支店で行われる無料セミナーのほか、インターネットセミナーや豊富なアナリストレポートが記事から魅力。直接個別株に投資ができる投資情報サイト「FROGGY」(フロッギー)では、100万円以下であれば500円から手数料無料で購入できる。「バンク&トレード」など三井住友銀行との連携サービスもある。IPO取り扱い銘柄も多い。

SBI証券

「ネット証券口座開設数No.1」を謳う人気のネット証券会社。NISA口座数もトップだという。1注文の約定代金に応じて手数料が決まる「スタンダードプラン」、1日の約定代金合計額に応じて手数料が決まる「アクティブプラン」から選択できる。国内株式の夜間取引(PTS)が可能なことも大きな魅力だ。外国株の取り扱いも豊富で、強力なトレーディングツール「HYPER SBI」は直感的な操作で人気だ。IPO取り扱い銘柄も多いので押さえておきたい。SBI証券で取引するなら同時に解説しておきたいのが住信SBIネット銀行の口座。「SBIハイブリッド預金」というサービスではSBI証券の株式や投資信託の買付余力に自動的に充当される。

楽天証券

Mac対応の取引ツールを出している楽天グループのネット証券。パソコン・スマートフォン向け取引ツール「MARKET SPEED」「iSPEED」があり、日経テレコンが読み放題という魅力がある。楽天銀行との連携サービス、取引で得たポイントを楽天市場で使えるというのも楽天グループならでは。2019年3月18日から国内株式(現物)の夜間取引の取り扱いを開始する予定。

みずほ証券

文化放送で放送されている人気ラジオ番組「浅野真澄×山田真哉の週刊マネーランド」の提供クレジットでもお馴染み、みずほFG傘下の大手証券会社。業界トップレベルのアナリストによるレポートが満載で、ネット取引の「ダイレクトコース」と店舗・コールセンターでのサポートを加えた「3サポートコース」から選べる。

カブドットコム証券

業界トップクラスの手数料の安さと「kabuステーション」などの高機能な取引ツールで人気のネット証券。MUFG傘下で三菱UFJ銀行との連携サービスのほか、MUDG各社のレポートなどを利用可能。2019年2月にKDDIがTOBによる出資を発表。「auカブコム証券」となる予定。

松井証券

様々な業界初の取り組みを行ってきた歴史のある証券会社。安くてシンプルな定額手数料体系を採用、売買回数に関係なく1日の株式の約定代金合計で手数料が決まる。

GMOクリック証券

GMOインターネットグループの系列のネット証券。GMOあおぞらネット銀行との口座連携サービス「証券コネクト口座」を開始、預金金利の優遇が魅力となる。

岩井コスモ証券

岩井コスモホールディングス傘下の中堅証券会社。ネット取引・コール取引・対面取引と3つの取引方法を展開。IPO取り扱い数が豊富。

ライブスター証券

業界最安水準の手数料の安さで多彩な注文方法に対応するネット証券。取引ツールも充実している。IPOは前受金不要。