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Apple株の買えるネット証券はどこ?:米国株取引のできるネット証券会社まとめ

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デル株式会社

Apple信者なら持ってみたいと思うだろうApple株。

米国株は日本株と違って1株から持てるということもあって、僕はApple株を1株所有している。

ppleはナスダック市場に上場しているので、日本の証券会社で米国株取引のできるところであれば購入することができる。

(2018/2/11現状の損益を追記)

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ソニーストア

米国株取引にオススメなネット証券

マネックス証券

僕が口座を持っているマネックス証券は、日本株取引の特定口座のほかに米国株取引用のドル建ての口座を開く必要がある。
追記)マネックス証券も円貨決済に対応した。

マネックス証券、米国株の円貨決済をスタート:キャンペーン実施中(〜2018年4月30日)
マネックス証券は2018年3月26日(月)から米国株取引に関して円貨決済機能を導入した。従来は米国株を購入するためには注文前に為替振替をする必要があったが、円貨の用意だけで快適に取引を行うことが出来るようになった。これに伴って、マネック...

そういうデメリットもあるものの、取引銘柄数が多いのが特徴だ。

米国株のほかには中国株も取り扱っている。売買手数料は最安値。NISA口座で購入することもできるので安心だ。米国株専用のトレードアプリがあるのも特徴。

SBI証券

ネット証券最大手の SBI証券 は、米国株のほかに中国株、韓国株、ロシア株、アセアン諸国の株式まで購入することができる。

外国株式の特定口座に対応していて確定申告も簡単だ。もちろんNISAにも対応している。

住信SBIネット銀行との外貨入出金サービスで入出金手数料が無料になるので、両方の口座を開設しておきたい。

楽天証券

楽天証券は米国株などの海外株式も特定口座内で取引できるので確定申告が簡単。

NISAにも対応しており、注文方法も米ドル決済と日本円決済の2通りから選ぶことができる。

取引ツールは「Marcket Speed」。

20種類以上の分析チャートやリアルタイムランキング、無料で日経テレコンが利用できるのが強みだ。

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売買手数料比較

2017年に SBI証券楽天証券が値下げした結果、米国株の売買手数料に関しては大きな差がなくなっている。

ただ、為替手数料に関しては SBI証券がSBIネット銀行との併用で安くなる。

他の銀行を使う場合は同じと考えていい。

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オススメは…?

SBIネット銀行のユーザーなら SBI証券、楽天銀行のユーザーなら楽天証券、それ以外ならマネックス証券がいいだろう。

いったん円をドル建て口座に移すというデメリットもあるけど、銘柄数がダントツ。

米国株関連のオンラインセミナーもやっているというのも大きい。

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